はなの海外大冒険!

海外生活で体験したことや考えたことを綴るブログ♬フィジー留学、オーストラリアでのワーホリ経験を経て、セブのゲストハウスで管理人をしながらブログを書いていましたが、家庭の事情で急遽日本に帰国。これからは海外で学んだことをもとに、日本で考えたことを書いていきます。

オスロブのサメとご対面!

留学中はあまり観光をしていなかった、はなです^ ^

今回はセブを思い切り楽しみ、みんなにセブのよさを紹介していきたいです😆

ということで、セブで大人気の観光地、オスロブに行って来ました^ ^

 

出発は4:15。

真っ暗の中、タクシーを探します。

タクシーで、サウスバスターミナルまで15分くらい。

朝で道が空いていてよかった☆f:id:kaigaiwakuwaku:20170521215454j:image

オスロブ」「ホエールシャーク」と言えば、地元の人がバス停を教えてくれます。

バス停を探したり、トイレに行ったらしているうちに、どんどんバスが出発してしまいましたが、

エアコン入りのバスに乗って、

5:30ごろ、さあ出発☆

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(写真:バス車内から見た朝焼け!)

 

前に乗っていた日本人男性3人組も同じ目的地を目指しているとわかったので、

彼らについていこうと思ってしばしウトウトしていました。

7:30

バスが停まっている。休憩かな?と思い、もう一眠り

8:00

前を見ると、さっきの日本人がいなくなっていました!!

「ちょっと…もうオスロブ過ぎた?

私たち寝過ごした?」と

1人で大慌て。

隣の人に聞くと、まだ先ということだったので一安心。

バス車内でチケット販売しているおじさんに、「オスロブ着いたら教えてね」と何度も言いました。

 

9:00

無事にオスロブ到着!

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こんな看板がたくさんあります。

バスを降りてすぐ、地元のおっちゃんに声をかけられたので、着いていくことにしました。

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サメのモニュメントがいい味出してます!

ここで、お金を払い、水着姿になり、船着場まで歩いて向かいます。

水着はあらかじめ着ておいたほうが無難です。

一人当たり

入場料、ボート代  1000ペソ

ロッカー、シャワー代  100ペソ

フィン代(ライフジャケットと間違えて借りてしまったけど使わず)100ペソ

 

カメラ代  1グループ550ペソ

 

五分弱歩いた先に別なショップがありました。

ここでサメと泳ぐときに注意することを聞きます。

 

サメに触らない

4メートル以内に近づかない

日焼け止めは塗らないなど。

 

そして砂浜でボートに乗るのを待ちます。

人が多いです。

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15分くらい待ったあと、ボートに乗ります。

スタッフが力一杯ボートを漕いでくれます。

そして、サメとご対面🦈

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大きな口を開けて水を飲み込み姿に、私まで吸い込まれそう!!

先ほど借りたカメラで写真を撮ってもらいます☆

こんな感じ😆

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深く潜れるように、スタッフが力一杯私の体を沈めてくれます!

右端に写り込んでいるのがスタッフ…笑

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私、写真のセンスがないのか、

潜るので精一杯だったのか、

あまりよく撮れた写真がありませんでした😭

綺麗に潜った友人がこちら。

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うん!!美しい!セクシー😍

私もこうすればよかった!

 

うまく潜ればこんな素晴らしい写真も撮れます!

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かっこいいですね😆✨

(過去のゲストさんの写真)

 

ボートで戻り、着替えて、水中カメラで撮った映像をiPhoneに転送してもらいました!

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無事に写真ももらえて、あとは帰るだけです。

ここまで終えて11:30くらいでした。

帰りはバス席の争奪戦が予想される、オスロブツアー😊

果たして、はなはどうやってセブまで戻ったのか、

長くなりそうなので続きはまた明日!

お楽しみに☆