はなの海外大冒険!

海外生活で体験したことや考えたことを綴るブログ♬フィジー留学、オーストラリアでのワーホリ経験を経て、セブのゲストハウスで管理人をしながらブログを書いていましたが、家庭の事情で急遽日本に帰国。これからは海外で学んだことをもとに、日本で考えたことを書いていきます。

男たちの花園へ乱入…フィリピン人女性と付き合う日本人男性の心理ってどうなの?

最近いろいろあり、心情の変化が激しいはなです😅💦

 

フィリピンへ来てもうすぐ3ヶ月。

ゲストハウスでの4人部屋に住んでいる私のルームメイトはほぼ男性。笑。

でも、オーストラリアのキャンプツアーや汚いドミトリーで生き抜いてきた私は、

日本人男性との共同生活はそこまで抵抗がありません😅

(ベッドはシングルベッド、ベッドの横には寝顔が見えないように棚があり、プライバシーが比較的保たれているのもグッドポイント)

 

そんな男たちと生活していると、よく話に上がるのが「恋愛トーク」❤️

通常、外国に行けば日本人女性はよくモテると言われます。

ですが、ここフィリピンでは、フィリピン人女性と付き合っている日本人男性が意外と多いのです。

なぜだろう??

そこで、フィリピン人女性と付き合った経験のある男性数人に、感想を聞いてみましたよ!!!😆

気になりますよね?

私も気になります!笑

 

日本の男たちは、フィリピン人女性とどうやって出会うのか?

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A「俺の彼女は、キャバクラで知り合った子ですねー

出会って3週間くらいで付き合った」

B「地元のイベントです。話をしていて目線がぼくに来ていたから。可愛いし、雰囲気もいいし、ぼくの気持ちも伝わったのかすぐ打ち解けて話ができた」

C「友達の友達です〜」

 

いいですね〜うらやましいですね〜

 

日本人女性と比べて、フィリピン人女性のここが好き!

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A「日本人みたいにドライじゃない。

けっこうベタベタしてくる。

人によるだろうけど、俺の彼女は人前では手をつなぐ程度。

二人になったらかなりくっついてくる。

愛情表現が率直で分かりやすい。

 

うん、なんとなく想像つきますよ☺️

日本人て人前でいちゃいちゃするのがタブーっていう見方もありますもんね!

 

日本人女性とはここが違うよ、フィリピン女性。

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A「嫉妬深い。なかなか信用しづらい。

夜のお店で働いているから、なんとなく信用できない。」

「一緒に歩いていて、そこに可愛い女の人がいてそれを僕が見るってのもだめ、

ビンタが飛んでくる。他の女の子可愛いとかいうのも絶対だめ。

日本人の男はそれにハマっちゃうんでしょうねー

自分が承認されてる、必要とされてる感がある。

承認欲求が満たされる。

 

B「嫉妬深い。型にはめようとする。

「自分だけみてほしい」て思ってるみたい。

あるイベントの参加ボタンを押したとき、怒りのラインが来た。

『なんで行くの?私は聞いてない。私は行って欲しくない。』

よく聞いたら、そのイベントの中にその子が嫌いな人がいた。

彼女『なんであなたはそこに行くの?』

彼『関係ない。あなたが行かなくてもぼくは行く。』

結局、イベントの前日に喧嘩して、行かないことにした。」

 

C「愛が強すぎる!

メールでの全部の文にI miss you.I love you.って書いてある。重いです。。」

 

フィリピン人女性は嫉妬が強いようです。

お互いに強い愛情があれば、Aさんのように「承認欲求が満たされる」という考え方もできますが、

そうでなければ「重い」と感じて亀裂が入る原因になってしまうことも…

でも、好きだという表現を素直にできるフィリピン人女性って素敵ですね😊

日本人女性も見習わなければ!!!笑

 

ちょっと気になるお金の話

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B「毎回ぼくがお金を払う。払ってもいいんだけど、そのあとなにもない。

ありがとうの言葉とか財布を出すそぶりもない。

ネットでみたら、それがフィリピンでは普通。

付き合って一週間くらいで、それは違うんじゃないかと彼女に話した。

そしたら彼女は『前付き合ってた日本人とは半分ずつだったから出す』と言ってくれた。

よくあったのが、『大きいお金しかないからちっちゃいお金出して』っていうシーン。ほんとになかったのかな?と今となったら思う。

ぼくの中では、男が出すというのが根本的にある。

でも、(ありがとうとかないので)お金を出してあげて気持ちいいという感覚はあまりない」

 

デートの中で、「女性は、財布を出すそぶりだけでもした方がいい」とはよく耳にします。

彼の話によると、そうらしいですね。

私も、デートするときは、ちゃんと財布を出すフリをして、

お金を出してもらったらありがとうと言うことにします‼️

 

A「お金があると思われたら、カモにされる。

僕の場合は、最初からお金がないことを伝えて、それでもいいなら付き合おうという流れ。だから、向こうも出しますと言ってくれた。」

 

ちゃんとお金がないことを伝えるなんて、賢いな!

 

2人の恋が終わりを迎えた原因とは

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B「時間的束縛が多かった。

最初は英語の勉強になるし好きだからいいと思っていた。

でも、(2人で過ごす時間を作ろうとすると)自分が一人でやりたいことをできない。

時間がない。

何のためにセブに来たんだろうと思って。

普通に学生で遊ぶだけだったら付き合っていたかもしれないけど。

ぼく、束縛系は得意ではないんですよねー。」

 

C「愛が強い。別れたい。付き合うのが早すぎた。

相手のことを、フィリーピーナ(フィリピン人女性)のことをよく知らず付き合った。

今それに気づいた。

おれもやりたいことがあるし。その中で彼女のことを考えなきゃ行けない。

相手にずっと会いたいって言わせるのもかわいそう。

傷は浅いうちに。。

あとは、俺が毎日会えたり、毎日ラインでいるタイプじゃない。

だけど、彼女にそれは通じない、それに疲れた。」

 

2人が別れた原因は同じ。

「彼女と過ごすべき時間が多すぎて、自分の時間が取れない」

留学生ならではの意見です。

そして2人とも自立しているので、相手にも

「自分の時間は自分で楽しむ、相手の時間を束縛しない」

というルールを求めてしまうのだと思います。

日本人と付き合うときにも通用しそうな考え方ですね。

 

まとめ:後先考えて付き合いましょう。

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フィリピン人女性は、日本人女性と比べてかなり嫉妬深いということがわかりました。

あとは、長く付き合うのであれば、お金の問題も大きいですね。

付き合い始めが肝心と言えそうです😅

 

とはいえ、外国ではモテないという日本人男性は、フィリピンにくれば天国です!!

モテ期が来てないよっていう男性は一度フィリピンで恋をしてみてはどうでしょうか!😍

あ、嫉妬深さとお金の問題には気をつけて。

 

最後に、彼女と別れようか悩んでいるCくんに向けた、ある人のアドバイスを紹介して終わります。

「フィリピン人と関わりがもてて感謝してるでしょ?

(別れようか)モヤモヤしてる時点でその時間がもったいない。

後ろめたさ感じるのももったいない。

爽快に生きようぜ!

自分の時間だから、自分で決めようぜ!」 

おしまい!

総勢6人で行った、日帰りカモテスアイランド旅行!From Caravan

昨日は久々に日帰り旅行をしたので、ちょっと疲れたはなです😊

 

おとといパソコンをいじっていたら突然ルームメイトから連絡がきました。

「新しいゲストさんとカモテス行くんですけど、はなさんも行きます??」

「行く!!」

海が恋しかったので、即答しちゃいました😍

 

今回の旅のメンバーは

セブのゲストハウス&シェアハウスCaravan(キャラバン)Cebuのスタッフとゲストさん、総勢6名。

うちフィリピン人が1人混じっていました。

彼女がチケットの購入や交渉ごとまでほとんどやってくれました。

1人だけ大金を持っていたゲストハウスのオーナーは、お金をまとめて払ってくれました。

私たちはただ楽しんでいるだけ。

現地の人と行くと、旅がスムーズになりやすいです。

彼女とオーナーに感謝!🇵🇭

 

出発は4:45

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6時のフェリーに乗るために、朝早く出発しました。

朝からフェリー乗り場にはたくさんの人が。

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こんな看板もありました。

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さすが、フィリピン。ちょっと恐ろしいです。。。

 

フェリーにのっていざカモテスへ

高速船に乗りました。

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実はこれ、日本の福岡県で使われていた船のようです。

指定席なので、みんなで一緒に座れました。

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フェリーの中は特に居心地悪いわけではなかったのですが、クーラーの下に座るとすごく寒いです。

上着を持ってよかったと思いました。

 

カモテスに着いたら

私たちの目的地は、フェリー乗り場と反対側だったので、そこまで移動する必要がありました。

そこで利用したのがトライシクル。

フェリー乗り場では、大勢のトライシクルドライバーのおっちゃんたちが客引きを行なっていました。

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トライシクルとは、”ネグロス島周辺4日間の旅”でも毎日使っていた乗り物です。

バイクの横に人が乗る荷台がついています。

www.hana-wakuwaku.info

普段は4人くらいで乗るものだと思いますが、これに6人ぎゅうぎゅうで30分乗りました。笑

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きつすぎて体制を保つのがやっとでした。

 

着いた先はリゾートホテル+ビーチ

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リゾートホテルに着きました。

荷物の安全が気になったので、一番安い個室を借りました(800ペソ)

(写真は、部屋に行くまでのホテル敷地内のようす)

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部屋に荷物を置いて鍵を閉めたあと、

いざ、海へ。

午前中は潮が満ちていました。

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遠浅で海の奥の方まで行けたものの、足が届く範囲のところには魚はおらず。。。

波が高すぎて沖まで泳ぐのも一苦労だったので、浅いところで一旦断念。

プールでぷかぷかしたり、日向ぼっこをしたりしました😊

 

美味しいご飯を食べられます

さすがリゾートホテル。

食事は美味しかったです。

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1人あたり170ペソくらいでお腹いっぱいになりました。

 

ちなみに、待ち時間が暇だったら、ビーチバレーもできます。

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また泳ぐ

午前中に泳いでいなかった私は、海に入りました。

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昼すぎになると、潮がだいぶ引いていました。

これなら、奥まで歩いていけそうです。

途中、カニと遊びました。

1回目のカニとのふれあい。

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別なカニとのふれあい。

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(こいつ、砂に入る時は、まっすぐではなく弧を描くような角度で穴を掘っていました。不思議)

 

だいぶ潮が引いていたので、楽に沖まで行くことができました。

海の中を歩いていたときに何かを踏んでしまい、その痛みでテンションが下がりましたが、シュノーケリングは楽しかったです。

100ペソでレンタル可)

 

 

帰りもぎゅうぎゅうのトライシクルで

帰りはじゃんけんで席決め。

女子2人+細め男子が狭い席に座ったのもあり、行きほど窮屈ではありませんでした。

仲良く港に着き、5時のフェリーでセブに帰りましたとさ。

(フェリーの所要時間は約2時間、料金は片道380ペソ)

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感想:楽しかったです。

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いい一日でした。

というのも、会ったばかりのゲストさんと計6人で知らないところに行き、

ぎゅうぎゅうのトライシクルに30分も乗り、

同じ皿のご飯を分け、

同じ景色を見るという体験が私たちの絆を強くしてくれました😄✨

天気がよかったらなーとか、海がもう少し綺麗だったらなーとは思いましたが、

自然には逆らえないので仕方ないですね。

思いたってすぐ決行した旅でしたが、みんなの笑顔溢れる1日になったのでよかったです😆

 

今回、あまり詳しい観光地情報は載せてないです。

セブにいる人向けには書いていないので、そこは多めに見てください。

 

また、セブからダナオという街までバスで行き、そこからフェリーに乗る方法もあります。

時間がある方は、そちらの行き方でもいいかもしれません。

下に紹介している記事に詳細が載っています!

ぜひご覧ください。

(サウスピークの元インターンShunさんの記事です)

souspeak.com

「楽しく生きるにはどうしたらいい?」ゲストハウスで行われたトークライブを再現!

新たな出会いに心わくわくさせている、はなです😊✨

 

8月に入り、日本の大学生の夏休みシーズンになると共に、

セブのゲストハウス&シェアハウスCaravan(キャラバン)Cebuのお部屋も満室の日が多くなってきています。

今滞在中のゲストさんのほとんどが男性。

本日チェックインされた大学生はオーナーの知り合い。

ロビーに面白いメンバーが勢揃いしたのでFacebookのオンライントークライブ動画配信などもしました。

(生放送で見ていた人は最多4人でしたが)

 

その内容を書き起こししたので、一部をこのブログで発表します。

トークライブとかっこいいことを言っていますが、

一部、ゆるーいトークを含んでいます)

 

今回のトークライブのメンバー

  1. オーナーのこうさん セブでビジネスを初めて2年ちょっと
  2. ゲストのゆーくん20歳 セブ歴2か月
  3. 姉妹ゲストハウスに滞在中のそーくん20代後半 セブ歴4か月
  4. ゲストのりゅーくん21歳 セブにきたばかり
  5. わたし セブ歴4か月(今回はインタビュアー&書記として参加)

 

テーマは「楽しく生きるには?」

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セブに来てまもないゲストのりゅーくんの提案により、今回のテーマは「楽しく生きるにはどうしたらいいか?」に決まりました。

それでは、4人の「楽しく生きる方法」をお読みください!

できるだけ、本人たちの言葉を忠実に再現しています。

 

 

こーさんの「楽しく生きるための秘訣」

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こー「セロトニンでしょ?」

りゅ「なんですか?それ?」

こ「セロトニンの出る量を増やす。」

りゅ「どうやったら増やせるんですか?」

(ゆーくん、グーグルで検索)

ゆ「早寝早起き、リズミカルな運動、スクワットとか階段の上り下りがいいらしいですよ」

り「走ろ、はしろ。明日は一応海に行きます。いえーい!!!」

こ「あ、俺、セロトニン出してないんだよね。早寝早起きしてないんだよね。笑。

でも、ま、楽しいね。

幸せを感じられるポテンシャルがあるなってのは感じる。」

 

けっこう話題がそれていますね。笑

彼はちょっとゆるい話をしていますが、真剣なときは真剣です!

今度は彼のまともな会話をアップしたい!

 

はい、とりあえず次の人、どうぞ。

 

ゆーくんの「楽しく生きるための秘訣」

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ゆ「俺は全部ポジティブに捉えてます。

例えば、街中で財布をすられたら。。。

すられたらもうどうしようもない。

後悔しても仕方ない。

次は、カバンの持つ手を変えようと、次のことを考える。

財布をすられたからって(それを後に引きずって)態度が変わる人がすっごく嫌い。」

 

若いのにけっこうしっかりした考えをしているゆーくん。

さすがいろんな人生経験をしているだけありますね。

こちら、初めて10日あまりのゆーくんのブログ。

yudiary.hatenablog.jp

 

 

そーくんの「楽しく生きるための秘訣」

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そ「僕はやりたいことをやるスピードを早くすることを考えてます。

そういう突発的な行動を早くする。

セブだと自分が知らないことや挑戦したことないことがたくさんあるんですよ。

面白い日本人や、今までやったことない新しいことにあう確率が上がると思います。

今日はここで皆さんに会えて楽しいじゃないですか?

新しい人に会うと楽しいですよね。」

 

最近の彼の行動を見ていると、この言葉の意味がすごくしっくりきます。

彼のすごいところは、

自分のやりたい夢をはっきり持っているところ、

やりたいと思ったらすぐに行動に移すところ、

それを実際に周りの人に語ってどんどん味方をつけているところです。

見習いたい!本当に。

でも、私はなにをやりたいかやっぱりはっきり決まらない。。。

彼と話していると、私も気合いを入れなきゃと思います。

 

たびたび私のブログに登場している、彼のブログサイトはこちら。

sohmac.com

 

りゅーくんの「楽しく生きるための秘訣」

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り「4月まで忙しくて、そのあと福岡にいて、2週間。

6月はなにもしてなかったっていうか、1日空いてる時間がたくさんあった。

空いてる時間があればやりたいことできると思ってたんです。

でも、時間はたくさんあるのに、朝布団から出るのですら厳しくて。

ちょっとその時期はうつ状態みたいになりました。

部屋からは出られなくなりました。

忙しい環境に身を置きたいと思って、7月は軽井沢のホテルでバイキングのスタッフをして働いたんですよ。

始めは、今まで飲食で働いたことなくてつまらないと思ってたんです。

だれでもできる機械的な仕事が多かった。

でも、一緒に働いている人と仲良くやってると楽しかった。

自然もすごく豊かで。

朝は小鳥のさえずりが気持ちよくて、夜は星がきれいで。

ときどき野生のシカが出て来たりして。

 

結局、僕のタイプは、自分を分析したときに、やることの中で楽しいことを見出すのが得意かなって。

なんでも予定入れて、そのなかで忙しく生活すると充実してたんです。

きつかったけど、めっちゃ楽しかった。

一か月だけだったけどリゾートバイトしてよかった。」

 

私が彼と会ったのは今日が初めて。

新しい環境に身を置くことって、やりたいけどなかなか簡単にできることではありませんよね?

でも彼は、短期間でいろいろな自分と向き合いながら、

自分なりの楽しいことを見出す方法を考えたようです。

すてきですね😄✨

行動することの意味を再認識させられます。

 

こちらが彼のブログです。

リゾバの記事以外には、大学休学中のインターンや幸せのあり方など書いてあります。

応援よろしくお願いします。

リゾートバイトの生活が想像以上に快適なものだったお話 | 明大生休学ブログ

  

まとめ

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「楽しく生きるにはどうしたらいいか?」

おそらく、生きている人みんなが考えることだと思います。

理想はある。

けど、行動に移すのは難しい。

そんなしがらみがある中で、実際に行動に移している人は輝いてみえますね。

「楽しい」の定義は100人いれば100通り。

自分の楽しさを見つけるために大切なのは、

「やりたい」という心のサインに素直に従うことかもしれません😆✨

 セロトニンを出すために、早寝早起きも頑張りましょう!笑

またいいトークライブがあれば、ブログ記事にしたいと思います👍

 

ちなみに、上の筆文字はそーくんが書いてくれました。

興味がある方は、彼のウェブサイトSohmacを通して直接連絡してください。

(結婚式のウェルカムボードやムービーなんかも作ってくれますよ)

私が、オーストラリアやフィリピンなどの海外で2年弱生活して得たこと

様々な人との出会いの中で、いろんな影響を受けています、はなです😊

 

ちょっといい機会をいただきまして、そのまとめのために、

「海外で生活して得たこと」を書きたいと思います。

 

2015年9月、日本を飛び出し、

フィジー留学4か月、

オーストラリアでのワーホリ1年、

セブ留学2か月+2か月滞在しています。

途中で3回ほど一時帰国しましたが、なんだかんだで長く海外で過ごしています。

ここまで長く日本を離れられるのは、ドケチ精神で貯めた貯金があったこと(今はだいぶ減った)と、帰っても看護師として働く道があるからです。

 

日本を離れて、自分自身がどう変わったか振り返ります。

 

1.決断力が身についた

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海外生活(特にワーホリ)で鍛えられたのはこの力。

ワーホリは若者にだけ与えられた特権。

勉強、仕事、旅行、ボランティアなど、やることは自由です。

しかし、1年しかありません。

その1年間でどうプランを立てて充実して過ごすか考える時に必要だったのが、決断力。

シェアハウスや仕事探しのときに、どこで妥協するか、

いつ仕事をやめるか、

いつ次の場所へ旅立つか、

どこに滞在するか、など、

特にひとり旅した2か月の間は決めることがたくさんありました。

 

日本にいたときは、常に親や友達に相談して決めていた私。

オーストラリアでは自分と全く同じ状況の人はいなかったので、全て自分のやりたいことや時間、お金を考えて1人で決めることで、「決断力」が養われました。

 

2.日本の四季の素晴らしさを実感した

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日本にいたときは、

春の次は夏、

秋の次は冬、

というのが当たり前でした。

でも、9月に常夏のフィジー留学をスタートさせ、そのままオーストラリアへ渡航したときは、

私の周りは9か月間ずーっと夏でした。

 

常に半袖で、着る服は一緒。

食べ物もさほど代わり映えなし。

咲いている花は同じです。

それを振り返ったとき、日本の四季って素晴らしいなと実感しました。

春は桜、

夏は海、

秋は美味しい果物を食べながら読書、

冬はこたつで鍋料理。

誕生日も半袖で過ごす。(10月)

当たり前のことも、ところ変われば当たり前じゃないというのを実感した9か月でした。

 

3.目的意識が高い人たちに出会えた

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海外で長期滞在している人は、自分の目的をしっかり持っている人が多いです。

それもそのはず、

だいたいの人は、日本での安定した生活を一旦やめて海外に来ています。

その決断をして行動に移せるということで、行動力があると思います。

そんな人は、自分の夢を持っていて、それを形にするために挑戦できる人が多いように感じました。

私もやりたいことを考えなきゃと考えさせられたのは、一度や二度ではありません。

(未だに夢ははっきりしていませんが。。。)

 

英語を話せるようになって、世界が少しだけ広がった

まだまだ英語は下手です。

今は、日本人と生活しているのでほとんど英語は使わず、悲しいことにどんどん下手になっています。

ぶっちゃけ、偉そうなことは何も言えない立場です。

でも、ワーホリ中はできるだけ英語環境を作ろうと思って、日本人がいない環境に飛び込みました。

活動の一つは下のブログからどうぞ。

www.hana-wakuwaku.info

英語ができるということで、得られる情報量や知り合う人が増えます。

安い現地ツアーの情報、

多国籍メンバーが集まるボランティア活動、

自分の知っていることとは違う生活習慣を知る機会を得られました。

たどたどしい英語だけど、ゼロじゃなくてよかったという場面が多くありました。

 

まとめ:思い切って日本を飛び出してよかった!

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今まで住み慣れた日本を離れるのは勇気がいることです。

でも、それをしたことで見えたものがいくつかありました。

きっと、10年後、20年後にこの思い出を振り返れば、あのときはよかったなーと思うことでしょう。

将来、自分の子供が生まれたら、ぜひ同じような体験をさせてあげたいです。

残りの海外生活もいい学びができるように、アンテナを高くして過ごしていこうとぉ 

セブに来て2ヶ月ちょっと。7月の思い出を振り返りつつ、8月の目標を発表します!

二度寝したら思い切り朝寝坊してしまい、後悔しています、はなです😭

 

もう8月に突入しましたね。

日本は夏真っ盛りだと思いますが、

約2年日本を離れている私としては、日本の四季の移り変わりを少し忘れそうです。。。

冬が嫌いなので、セブ滞在を伸ばそうかとちょっと考えているけどまだ未定です😁 

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ブログを初めて74日。

7月のPV数は初めて3000を超えて3385でした☺️✨

今月からTwitterでバンバンブログを公開していきたいです。

みなさん、友達になってください!

Twitter:@hana8787hanae

最近登録したばかりなので、いまいちTwitterの使い方が分かりません…

 

月初めの今日は、先月のまとめと今月の目標を書こうと思います😆

興味ある方はどうぞ☆

 

7月にできるようになったこと

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1.ワードプレスを使えるようになった

これが先月で1番の進歩です😊

語学学校のスタッフからお願いされているライティングの仕事を通して、一度諦めたワードプレスを使えるようになりました👍

まだまだ使うのに時間はかかりますが、これができればクラウドソーシングなどでできる仕事が広がると思います。

とてもいい仕事の機会をいただいて、

フィリピン留学、セブ島留学ならサウスピークには感謝です!

 

2.ライティングのスピードが上がった

ちょっと前にチャレンジしたこちらの企画。

www.hana-wakuwaku.info

この日は、友人と3人でカフェにこもり、記事を書きまくりました。

約6時間で書いた文字数は5000字以上。

集中している時間のみで計算すれば、1時間に2000字は書いたと思います。

その体験があって、1日1500字あまりのブログを書くのが全く苦ではなくなりました。

(ネタがあればの話ですが)

5月には3日かかってやっと仕上げていたライティングの記事を、今は3時間で仕上げられるようになりました。

(ワードなので楽だし、単価が安いのでさっさと終わらせている)

 

毎日ブログを書くことで、少し書くことに自信がついてきました☺️

せっかくフィリピンにいるのに英語ではなく、日本語ばかり上達しています。

まあ、それも目的の一つだし、まいっか。

 

3.すごくいい仲間ができた

偶然誘ってもらって参加したイベントを通して、たくさんの仲間に出会えました。

www.hana-wakuwaku.info

7/2に参加したイベント。

参加してから一ヶ月しか経っていないのに、すごく懐かしい。

そして、一か月でこの仲間と仲良くなりすぎているのも不思議!

 

海外にいる日本人は、変わった人が多いです。

ほとんどの人が、日本での「安定した生活」を一度やめて来ているので、決断力があり、夢を持っている人が多いと思います。

そんな人からの話を聞くと、「人生一度だから、やりたいことに挑戦しなきゃな」と考えさせられます😊

私のセブ生活は予定ではあと2か月弱。

どんな人に出会えるか楽しみです。

 

8月の目標

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1.ワードプレスを効率よく使いこなす

やっと使えるようになったはいいものの、まだ時間がかかります。

写真を編集して貼り付けるとか、

読者が読みやすいようにレイアウトを工夫するとか、

そこをもう少し短時間でできるようになれば生産性が上がるはずです。

週にサウスピークの記事だけで3本は書きたい!

 

2.写真を綺麗に撮れるようになる

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サウスピークの記事で、セブのレストランレポートを書くようにお願いされています。

食レポで大切なのは「写真」!

どうすれば食べ物を美味しそうに撮影できるか、研究したいです。

一生懸命やれば、今後にも生かせると思います。

 

3.ブログの更新は毎日したい

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セブのネタは尽きて来たし、

ワーホリネタはサウスピークで書くから同じもの書けないし。

だけど、せっかく今まで毎日続けて来たブログなので、セブを離れるまでは毎日更新したいです。

インタビュー記事なども入れて、身の回りの面白いことを伝えていきたいと思ってます。

 

このブログ、「Googleアナリクス(サイトのいろんなことを分析してくれる)」の情報によると、64%が日本からのアクセスです。

フィリピンからのアクセスは27%です。

(あとはオーストラリアとかアメリカ。そしてなぜか他の国。)

ということは、あまりマニアックなフィリピンのレストラン情報を書いたとしても、あまりセブにいる人には見られていない。

その詳しい情報は、日本でブログを読んでいる人にはいらないかもしれない。

ということで、日本、つまりフィリピン以外にいる人が読んでも楽しめるようなフィリピンの記事、

もしくは、同年代の人に海外生活の楽しさや大変さを伝える記事を書きたいと思っています☺️

 

まとめ:8月もよろしくお願いします。

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ブログで自分の目標を表明するのは初めてですが、

告知したからには実現できるように頑張りたいです😁

だれか目標達成のためのいいアイディアを持っている人がいれば、教えてください^ ^

どうぞ、応援をよろしくお願いします。

やったー!40分で書けた!

 

もう一度言います。

Twitterを始めました!!

Twitter:@hana8787hanae

よろしくねー☺️✨

日本文化を世界へ!青空の下で、フィリピン人と習字に挑戦!

今朝は、友人に頼まれた「靴洗い」のバイトをしていました、はなです😊

お小遣い100ペソもらえるので、これでカレンデリア(ローカル食堂)の食事2食分タダ!

ラッキー!

(日本円で200円ちょっとじゃん!いいの?

とか言うのはやめてくださいね。ここはフィリピンです。)

 

なぜ友人の靴が汚れたのか…

それは、昨日、習字の筆を落としてしまったから。

靴を汚した本人であり、今回のイベントの主催者はこの人。

 

筆文字アーティストの”そうまくん”が主催しています。

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先日のブログでもお伝えしました、筆文字アーティストのそうまくん☺️

彼の活躍ぶりはこちらのブログから。

www.hana-wakuwaku.info

彼が主体となって、月一回フィリピン人に習字を教える教室を開催しているようです。

 

ありがたいことに、強力な助っ人が2人もいます!

このイベントに欠かせない強力な助っ人というのが、

”書道師範”という資格を持った方。

ここはフィリピンセブ。

日本以外の地で、そうまくんを助けてくれる方が2人もおられます😄

 

何かをやりたいと思ったときに、その道のプロが現れる。

引き寄せの法則」とはこのことですね🔥

 

まずは、師範の先生のお手本から!

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すずりの代わりに、プラスチックのコップ。

文鎮の代わりに、石ころ。

習字紙の代わりに、コピー用紙。

こんな状況でも、完璧な字を書いているのは書道師範のめぐみさん。

完璧すぎて、目からハートが飛び出そうでした😍

 

この日に練習した文字は「永」という字。

この一文字に

てん、はね、はらい、など書道に必要な要素がいくつも含まれているので、

練習に最適だそうです。

小学5年で書道をやめた(5級くらい?)私も久しぶりに筆をにぎってみました。

筆で文字を書くというのは難しいですが楽しいですね。

一枚じゃ物足りずもっと書きたかったのですが、

今回はフィリピン人のための習字教室なのでやめておきました。

 

まずは、ボールペンで練習

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筆の数に制限があることもあり、始めはボールペン字を練習しました。

この彼、なかなかバランスよく書けていますね。

師範の先生の他にも日本人が数人いるので、彼らに教えてもらっていたみたいです。

 

いよいよ、筆をもって習字に挑戦!

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筆を持つのって、ちょっと緊張感がありますよね。

それは、フィリピン人も同じみたいです。

どこに一画目を書くのか筆をぶらぶらさせているうちに、墨がぼとっと落ちてしまうハプニングもありましたが、

楽しんで書いていたようです。

 

書いた字を何度もなぞって綺麗な形に整える。

日本の習字教室ではNGですが、ここはフィリピンなので多めにみることにしました。

 

 彼女の「永」、すごく上手!! 

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はらいも、はねも、完璧です。

これだけいい字が書ければ、展示会も開そうですね。

たくさん字を書いて、みなさん満足そうでした。

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まとめ:もっとインタビューすればよかったなー

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フィリピン人がどうして習字教室に通いたいと思ったのか、

習字のどういう点が彼らをわくわくさせるのか、

聞きたかったけど、途中で私が早退したのもあり、あまりじっくりと聞くことができませんでした😅

そこが、今回の私の反省ポイント。

最近英語を話していないのも、私の反省ポイント💦

次は、もっと「習字」に対するフィリピン人の思いを聞いてみたい。

月1回開催ですが、次のチャンスがあれば頑張っていろいろ聞きたいと思います☺️🇵🇭

弱小はな、初めてのサバゲーに挑戦!in Cebu

昨日は汗だくだったので、ビールが美味しく飲めました、はなです😄✨

 

ある日、facebookを見ていると、知り合いからある招待メールが届きました。

 

サバゲーに参加しませんか?」

 

ん???サバゲーってなに?

と思い、そのとき初めてこれについて知ることになった私。

そして、昨日そのゲームに参加してみました。

予想以上に臨場感がありましたよ〜!

 

サバゲーってなに?

サバゲーとは、サバイバルゲームの略です。

ウィキペディア先生によると、

サバイバルゲーム(Survival Game/Airsoft)[1]とは、主にエアソフトガンBB弾を使って行う、概ね20世紀以降の銃器を用いた戦闘を模す日本発祥の遊び、あるいは競技。

英語ではエアソフト(Airsoft)と呼ばれ、アメリカ合衆国発祥の「ペイントボール」と並んで、銃器型の道具を用いる遊びや競技として楽しまれる[2]

だそうです。

日本発祥なんですね。

実際に使う銃器型の道具はこちら。

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なかなかリアルな形、そして重たいです。

銃を打つと、中のカラーボールが飛び出します。

打たれた場所には色がつくようになっています。

 

ゲームを始める前にやること

迷彩柄の服に着替えます😄

着替えるというより、いつもの服の上から着るという表現が正しいかも。

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銃弾が当たると結構痛いという噂でした。

痛いのを恐る場合は、長袖で防御するのが正しいかもしれません。

ただし、ゲームの会場は室内。(クーラーの効きが悪い。というか、クーラー付いてたのでしょうか?)

長袖の迷彩服の下に長袖を着るのは相当暑いです。

覚悟しておきましょう。

着替えて、帽子をかぶった様子がこちら。

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いつもはおとなしい系の私も、こんな服を着ると怪しい人に見えます。

そして、ヘルメットと防弾チョッキを身につけるとこうなります。

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怪しいガス室に侵入する人みたいになりました。

しっかり顔は覆われているので安心です。

 

いざ、ゲーム開始!

係員から、

「ゲームの会場にいるときはヘルメットを外したらいけません」という注意がありました。

そりゃそうですね。

会場には、あちこちついたてがあります。

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このついたての後ろに隠れながら、

敵チームのプレジデント1 人を撃ちに行ったり、

敵チームの旗を奪ったり、

とにかく敵チームのメンバーを撃ちに行ったりする

合計6ゲームを行いました。

ちなみに今回のゲームは4人対4人でした。

アナウンスが聞き取りづらく、自分のチームメンバーが何人残っているのかわからなかったので、ちょっとゲームを進めにくい場面もありました。

(私はプレイしていたので、実際のシーンの写真がないです)

 

ゲームの感想

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ドキドキハラハラする時間でした。

いつ敵から打たれるか分からないドキドキ感がありつつ、

前に進みたいという思いもあり、何度も葛藤していました。

私はビクビクして身を潜めていることが多かったので、1度しか撃たれませんでした😅

が、撃たれどころが悪かった人はかなり痛かったみたいです。

跡がついていました。

特に、防弾チョッキで防御できない手や足は、撃たれた跡が残りやすいようです。

 

セブのどこで楽しめるのか?

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マンダウエのJcenter Mall 2階、中華料理屋さん「タオユアン」の横にあります。

料金設定はいくつかあります。

今回私たちがやったのは、

500ペソ 6ミッションのゲーム。

セブの物価からするとちょっと高めかなーと思いましたが、

娯楽なのでそんなもんでしょう。

かなり汗をかくので、水分補給は必須です。

また、予約して行ってもあまり意味はありません。

(私たちは、予約したにもかかわらず30分以上待たされました)

日頃のストレスを晴らしたい方にはオススメのアクティビティーです😄✨

どうぞみなさん、勇気を持って挑戦してみてください😁✨